「審査」に関するご質問

  • イラストレーター

    ​投稿したイラストの非公開理由の一覧が下記になります。


    ●わいせつ、暴力、その他公序良俗に反する内容を含んでいる

    ポルノ・アダルト向け・成人向けのコンテンツ、暴力的なコンテンツ

    人種差別または個人・団体・組織の中傷に関するコンテンツ

    であると判断した場合に非公開となります。



    類似した作品がすでに公開されている


    イラストレーター側の気持ちとして、手間をかけずに、自分の作品をより多く公開したいと思うのは自然なことですが

    検索結果に同じような素材がたくさん表示されると、ユーザー側が欲しい素材を見つけづらく、ユーザーの減少につながります。

    そのため、色違いのイラストなど、類似の作品は3~5作品程度までの公開としています。



    ※公開後に「こちらの作品を公開にして、こちらを非公開に変更してください」というご要望にはお応えいたしかねます。ご理解ご了承くださいませ。



    適切なタグが付けられていない

    同義語が含まれていたり、イラストと直接関係ない語句が入力されているなど、適切なタグが付けられていない場合に非公開となります。


    例)

    ・人気キーワードのタグをイラストの内容と関係なく多数つけている。 


    !これは禁止!


    #(ハッシュタグ)の入力


    イラストと直接関係のないタグの入力

    ポイントは、そのイラストをユーザーが見た時、そのイラストからそのタグを連想することができるかどうかです。

    NG例:テクスチャ画像に「冬」「夏」など季節のタグなど → 「冬」とキーワード検索する人は冬らしいイラストを探しており、汎用性のあるテクスチャ画像を探していないため。


    英語・ひらがな等のタグの入力

    NG例:犬のイラストに、いぬ・Dogなど → 「犬」だけの入力で問題ありません。


    同義語の入力

    NG例:女性のイラストに、女性・女の人・女子など → 女性だけなど、どれか1つで問題ありません。​


    文章を入れる(※単語を入力してください。)


    自分のクリエイター名・自分の整理用タグを入れる


    詳しくは、​イラストのタグ付け・カテゴリー選択の正しいやり方が分かりません。の回答もご確認ください。



    適切なカテゴリが選択されていない

    適切なカテゴリーが選択されていない場合に非公開となります。

    詳しくは、イラストのタグ付け・カテゴリー選択の正しいやり方が分かりません。の回答もご確認ください。


    ※年賀状としてそのまま投函できるようなイラストは、「年賀状」を選択してください。(ポストカードは選択しないでください。)



    個人情報が入っている


    投稿するイラストに、自分のクレジット表示(イラストの中に自分のサインを入れる)をしてはいけません。

    また、有名人の似顔絵など、肖像権侵害の心配があるイラストについてもこの理由で非表示となります。




    商標登録されているものが入っている


    商標登録されているものや、それに類似するものが描かれている場合にこの理由で非表示となります。

    例)赤十字マーク、太陽の塔、メーカーロゴ・ブランドロゴ・ブランド名・メーカーのわかる車・既存のキャラクターなど


    ただし、弊社審査では代表的なものは把握しておりますが、全ての商標登録されているものについて把握しているわけではありません。

    イラストが公開された後に権利者から連絡があり発覚した場合など、全て投稿したイラストレーター様の責任となりますので、投稿前に予めご確認いただきますようお願い致します。




    イラスト素材として相応しくない


    写真をトレースしただけの素材や、著しくクオリティが低いイラスト、手描きイラストをスマートフォンのカメラで撮影したものなど、背景が暗すぎたり、イラスト素材として利用できないと判断された場合非公開となります。




    データに不備がある


    ・イラスト内の英語表記に間違いがあるなど、何らかの間違いがある

    ・イラストが途中で切れてしまっている・画像の向きがおかしい

    ・ノートに書いたイラストの破線がイラストに残ってしまっている

    ・イラスト外の余白に汚れやゴミが残っている・枠が汚れている

    などの場合、この理由で非公開となります。


    また、公開後にファイルの不備が見つかった場合も、この理由で非公開となります。


    その他の理由


    その他上記に当てはまらないが、非公開が妥当だと判断した場合。



    審査で非公開となってしまった場合は、非公開理由から該当部分を修正し、イラストの再投稿をお願いします。

    なお、誠に恐れ入りますが、個別の作品の審査結果や、非公開となった理由のお問い合わせにつきましては個別にご対応できかねます。

    審査については、ご自身の作品への主観と審査結果がご希望と異なる場合がございますが、第三者から見ての判断となりますため、何卒ご理解ご了承いただきますようお願い申し上げます。


    再投稿をもってご確認いただきますよう、何卒ご協力をお願い致します。

  • 写真クリエイター

    せっかく投稿した写真が非公開になってしまうのは、とても残念ですよね。

    それを避けるためにも写真を投稿する前に、一度下記ブログを見てからご投稿をお願いします。


    ※審査で非公開となってしまった場合はモデルリリースの再提出の場合を除いて、非公開理由から該当部分を修正し、写真の再投稿をお願いします。


    【写真AC】投稿前に要チェック!写真審査で多い非公開理由ランキング

    http://blog.acworks.co.jp/2019/06/07/reject/


    写真の審査に落ちてしまった・・・その理由とは?

    http://blog.acworks.co.jp/2017/06/22/examination_photo/


    投稿する前に最後の確認!守っていただきたい大切なお約束

    http://blog.acworks.co.jp/2017/12/21/promise/



    投稿した写真の非公開理由の一覧が下記になります。


    ●わいせつ、暴力、その他公序良俗に反する内容を含んでいます。


    ポルノ・アダルト向け・成人向けのコンテンツ、暴力的なコンテンツ

    人種差別または個人・団体・組織の中傷に関するコンテンツ

    であると判断した場合に非公開となります。


    例)

    ・ヌード、猥褻に感じられるアングル(例えばミニスカートはいた女性のローアングルの写真など)
    ・残酷、残虐なシーンなど公開に相応しくないと判断した場合


    ●類似した作品が既に公開されています。


    クリエイター側の気持ちとして、自分の作品をより多く公開したいと思うのは自然なことですが

    検索結果に同じような写真素材がたくさん表示されると、ユーザー側が欲しい素材を見つけづらく、ユーザーの減少につながります。


    そのため、同じ被写体のアングル違いの写真など、類似の作品は多くて5~10作品程度までの公開としています。

    ※公開後に「こちらの作品を公開にして、こちらを非公開に変更してください」「似た写真ですが、どれもニーズがあるアングルなので公開して下さい」というご要望にはお応えいたしかねます。ご理解ご了承くださいませ。


    例)

    ・同じ風景を微妙にアングルやピント、色調を変えて多数アップしているもの。
    ・「物撮り」や「背景」(テクスチャ)写真であまり変化の見られないパターンを多数アップしているもの。

    ・顔の角度やポーズが微妙に違うパターンを多数アップしているもの。


    ●適切なタグが付けられていません。タグを修正してください。


    同義語が含まれていたり、写真と直接関係ない語句が入力されているなど、適切なタグが付けられていない場合に非公開となります。


    例)

    ・人気キーワードのタグを写真の内容と関係なく多数つけている。 

    ・場所が特定できるような写真の観光地や施設名などが無記名。または誤った名称がつけられている。


    !これは禁止!

    #(ハッシュタグ)の入力


    写真と直接関係のないタグの入力

     ポイントは、その写真をユーザーが見た時、その写真からそのタグを連想することができるかどうかです。

    NG例:室内の写真に「冬」「夏」など季節のタグなど → 「冬」とキーワード検索する人は冬らしい写真を探しており、室内の写真を探していないため。


    英語・ひらがな等のタグの入力

    NG例:犬の写真に、いぬ・Dogなど → 「犬」だけの入力で問題ありません。


    同義語の入力

    NG例:女性の写真に、女性・女の人・女子など → 女性だけなど、どれか1つで問題ありません。​


    文章を入れる(※単語を入力してください。)


    自分のクリエイター名・自分の整理用タグを入れる


    詳しくは、写真のタグ付け・カテゴリー選択の正しいやり方が分かりません。の回答もご確認ください。



    ●適切なカテゴリが選択されていません。


    魚の切り身の写真に「生き物」カテゴリが付いている場合など、カテゴリが適切でないと判断された場合非公開となります。

    詳しくは、写真のタグ付け・カテゴリー選択の正しいやり方が分かりません。の回答もご確認ください。


    ●個人情報が写り込んでいます。


    個人の電話番号、住所、車のナンバープレート、フルネームの個人名が記載されているもの(表札や墓石など)など、個人が特定されそうなものが写り込んでいる場合、非公開となります。

    また、撮影者のコピーライトなどが入っている場合もこちらの理由で非公開となります。


    ●写真素材としては登録できませんでした。


    イラストと判断できるようなもの、加工が強すぎて写真素材とはいえないと判断したものは非公開となります。


    ●データに不備があります。


    写真の縦横の向きが正しくないデータがアップされている場合、非公開となります。


    写真の表示設定のみを横から縦へ保存した場合は、写真自体のexif情報は横向きのままであるため、ご投稿時には横向きで反映されてしまいます。

    ご投稿の際は、お手持ちの画像加工ソフトなどで開いた上で、回転させ、保存しなおした上でご投稿ください。   





    ●ボケ/ブレ/露出/ピント/色調/トリミング/背景の処理など、ストックフォトの水準に満たない


    効果的な見せ方として判断できる場合を除き、写真素材としてのクオリティが低いと判断され非公開となります。

    下記の理由にあわせて、写真素材としてニーズがないと判断した場合なども、この理由で非公開となります。


    例)

    ・ボケ・ブレ、露出が適切ではない(写真の一部が演出や効果と関係なく白飛びしているなど)

    ・色調が暗すぎる・明るすぎる

    ・背景や写真の中に被写体と関係ないものや不要なものが写り込んでいる





    ●被写体施設・著作権者よりストックフォトの掲載が認められていません


    撮影禁止や商業利用を不可としている施設や場所、芸術作品の場合は非公開となります。

    また、公開後に被写体権利者からの非表示要請などがあった場合も非公開となります。

    必ず撮影許可を得てから撮影し、写真を投稿してください。


    ●肖像権を侵害している可能性があります。(モデルリリースの取得推奨)


    顔が判別できる場合に限らず、人物写真のご投稿については、写真によってモデルリリースのご提出をお願いする場合があります。


    例)
    ・顔が分かるような写り方で、「モデルリリース」の書類を添付していないものは非公開となります。
    ・街中の雑踏でも顔がはっきりとわかるものは非公開となります。
    ・後ろ姿など顔が分からないものは本来は公開可能ですが、写真によっては、知人から見て本人を特定できる可能性が高いと判断した場合など、非公開としています。

    (例えば盗撮のように見える写真や本人が特定されやすい特徴のあるもの、学校の制服姿など)


    ●特定できる商品が写っている。


    ある特定の商品(メーカー品など)をメインに撮影しているような作品は、非公開となる場合があります。




    ●機体番号等が写り込んでいます。


    飛行機や軍用機などのお写真に、機体番号等が写り込んでいる場合この理由で非公開となります。

    (個別の機体により審査がわかれる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。)


    ●登録商標、ロゴ、キャラクター及び特定商品が写りこんでいます。


    商品でロゴや商標が写っているモノは非公開とします。

    ・有名キャラクター(ディズニー、ドラえもんなどアニメキャラ)の商品やその絵柄が付いたTシャツなど関連商品

    ・「コスプレ」など、特定のキャラクターに寄せているコスプレイヤーの写真はモデルリリースが提出されてあっても非公開
    ※街中の看板など、商標やロゴが風景の一部となっている場合であれば公開可能です。 


    弊社審査では代表的な商標などは把握しておりますが、商標登録されているものについて全てを把握しているわけではありません。

    写真が公開された後に権利者から連絡があり発覚した場合など、全て投稿したクリエイター様の責任となりますので、投稿前に予めご確認いただきますようお願い致します。


    ●WEB上で同じ写真が見つかりました。他サイトに記載してる場合はURLを追記してください。


    写真ACでは、ご自身の著作物で、他社ストックフォトの規約が弊社利用規約に抵触せず、クリエイター自身に著作権を帰属する場合に限り、

    その他社ストックフォトへ投稿した写真と同じものを投稿することを禁止しておりません。

    ただし、WEB上に同じ写真が見つかり、著作権確認欄にURLの記載がない場合、確認のため一旦非公開としています。


    第三者の作品をご自身の作品と偽って投稿していることが発覚した場合、獲得ポイントやアカウントの剥奪、及び損害賠償請求をさせていただくことがあります。


    ●PSD素材にふさわしくない


    PSD素材として不備がある場合は非公開となります。

    例)レイヤーが統合されている・パスがない等


    ●被写体に不要な影や映り込みがあります。


    ​被写体そのものに不要な影がかかっている場合や、不要な映り込みがある場合は非公開となります。


    ●被写体の状態、構図のバランスが適切ではありません。


    被写体が素材として状態が良くない場合(花の写真で、意図的ではなく単に枯れかけているなど)や、構図のバランスが適切ではないと判断した場合に非公開となります。

    すべて第三者的な審査目線での判断となりますので、非公開となった場合は、何卒ご理解ご了承いただきますようお願い申し上げます。


    ●ストックフォトの掲載が可能な施設や著作物か確認してください。(プロパティリリース取得推奨)


    撮影禁止や商業利用を不可としている施設や場所、芸術作品は非公開となります。

    撮影許可を取得している場合は、その旨著作権確認欄へ必ず書いてください。


    ●著作権侵害の恐れがあります


    他人の作品を複写、模写している作品や、テレビや映画の映像、広告ポスター、書籍の文書など著作権が保護されているものはプロパティリリースの書類が承認されていない限り非公開となります。


    ●ストックフォトに適していません


    プライベート性が強い写真(例えば旅行先での家族の記念写真など)や、写真のテーマにそぐわない不自然に顔を加工しているもの、アート性・趣味性が強すぎるものなど、素材としての需要があまり考えられないようなものは、非公開となります。


    ●その他


    「著作権確認欄に特記事項」に記載していただいたURL先が表示されないなど(URL不備・非公開アカウントへの誘導リンクなど)、何か写真以外の部分で不備があった場合に「その他」の理由で非公開となります。


    審査で非公開となってしまった場合は、モデルリリースの再提出を除き、非公開理由から該当部分を修正し、写真の再投稿をお願いします。

    なお、誠に恐れ入りますが、個別の作品の審査結果や、非公開となった理由のお問い合わせにつきましては個別にご対応できかねます。

    審査については、ご自身の作品への主観と審査結果がご希望と異なる場合がございますが、第三者から見ての判断となりますため、何卒ご理解ご了承いただきますようお願い申し上げます。


    再投稿をもってご確認いただきますよう、何卒ご協力をお願い致します。

  • イラストレーター

    公開・非公開の​線引きの判断がむずかしいイラストや、権利関係など確認事項があり審査が長引くことが予想される場合、ステータスが「確認中」となる場合があります。

    「確認中」になり、その後審査が完了しますと「非公開」「公開」のどちらかに変更されますので、もうしばらくお待ちください。

  • 写真クリエイター

    写真の審査につきましては、恐れ入りますが、通常2~3週間程度お時間をいただいております。

    審査は確認が済んだものから公開されますため、ご投稿順を前後して公開することもございます。

    予めご了承くださいませ。

    恐れ入りますが、審査終了まで今しばらくお待ちいただけましたら幸いでございます。


    なお、3週間待っても公開されない場合は、お手数ですがお問い合わせフォームより、素材IDを添えてご連絡ください。

  • 写真クリエイター

    他社ストックフォト、ご自身のブログやSNS等、この作品を既に公開しているサイトがあればURLを記入してください。

    同じ著作者の作品と判断させていただき、問題がなければ公開させていただきます。


    また、権利等に関して、あらかじめ審査員にお知らせしておきたいことがありましたら、こちらにお書きください。


    例えば、アート作品を被写体にした写真を投稿する場合、その写真のアート作品が、審査側では「他者の作品を無断で撮影したのか」「自身の著作物を撮影したのか」写真から判別することができません。


    そのため、もしもプロパティリリース書類の提出もなく、著作権確認欄に何も書いていない場合は
    ●著作権侵害の恐れがあります」という理由で非公開となってしまう可能性が高いです。

    自作である場合は、著作権確認欄に「自作のアート作品です」と書いてください。
    尚この「著作者確認 および 特記事項」へ書かれた情報はサイト上では公開されませんので、審査に伝えておきたい項目をご記入ください。


    ●著作権確認欄に書いて欲しい事例●

    ・他社ストックフォトで公開している同じ作品のURL(これから公開予定の場合はその旨をご連絡ください)

    ・同じ作品を公開しているブログ・SNSのURL

    ・顔の写っていない人物写真など、モデルリリースが必要ない人物写真の場合にその人物から撮影許可を取得しているか(知人や身内である場合はその旨:友達を撮影しましたなど)

    ・商業施設内のお写真の場合は、撮影許可の有無など(プロパティリリースを取得していない・必要無いとされる施設の場合)

    ・アート作品や著作権が関わる被写体についての撮影背景など(メーカー品ではなく大量生産品である場合は、その旨:100円ショップで購入しました等)


    ただし、いずれもこの項目に虚偽内容を記載し、写真が公開になった後、その写真について何らかのトラブルが発生した際の責任はすべてクリエイターとなりますので、ご注意くださいませ。
  • 写真クリエイター

    モデルリリース・プロパティリリースは該当するお写真とリリース書類の情報をクリエイター側で紐づけされてから、書類自体の審査を開始します。

    ご投稿写真とリリースが紐付けされ、初めてリリース書類とお写真の審査が開始されますので、書類と併せてお写真をご投稿いただきますようお願い申し上げます。


    すでにお写真をご投稿いただいている場合は、投稿写真一覧から該当のお写真を探していただき、サムネイル下にございます「編集」画面から該当のリリース書類の紐付けをお願いします。


    モデルリリースについて弊社公式ブログでご案内しておりますので、よろしければご参照下さいませ。(プロパティリリースも同様です)



    写真ACのクリエイターになろう!<応用編>モデルリリースについて

    http://blog.acworks.co.jp/2017/02/28/modelrelease/

  • AI(人工知能)ツールの使用方法

    ​写真の公正・公平な評価が欲しい時は、「scoringAC」を使用してみましょう。


    「自分の写真の良し悪しを客観的に判断してもらいたい」

    「撮影した写真を誰かに評価してもらいたい」

    「写真コンテストを開きたいけど、審査員がいない」


    そんな時は「scoringAC」を使いましょう。

    撮影した写真を用意して、画像をドラッグ&ドロップ。
    一度に100枚までアップロードが可能です。
    アップロードされた写真を、Mean Opinion Score、Brightness、
    Colorfulness、Contrast、Sharpnessの5項目で評価し、高評価順に表示します。

    ただし各評価項目を個別に採点、表示することと、芸術性については評価できませんので、採点結果は参考程度にお考えください。
    自分で利用する意外にも、友達と誰が一番高評価を取れるかなどで遊びにご利用くださいね。




  • 写真クリエイター

    作品の審査は一定の基準に沿って行っておりますが、通過基準ラインに近い作品の場合などは判断が分かれることもあります。

    通知された非公開理由をよくご確認いただき、次回以降の撮影・制作にお役立てください。


    また、ユーザーからの要望により、審査基準が変更になることもございます。

    過去に審査通過した作品と同様の作品でも必ず審査に通過するとは限りませんのでご了承ください。


    全クリエイターに対して同じ条件下で運営しておりますため、何卒ご理解ください。


    ※審査結果についての個別のお問い合せにはお答えしておりませんのでご了承くださいませ。

    非公開理由が明らかに当てはまらないなど、審査に不備がある場合には調査させていただきますので、

    素材IDを明記の上、「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。